2012年07月23日

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7月23日(月)

今日は朝からカッと強い日差しが戻りました。でも、日陰に入ると涼しい感じでセンター1階は心地よい感じです。昨夜遅くに500キロ以上の道のりを車を飛ばして吉松夫人がお着きになり、お疲れさまでした。内海司祭は明日24日朝には釜石を離れますので、通常水曜日の「子ども礼拝」を本日10時から行いました。お昼をいっしょにいただいて、お別れをいたしました。海老原センター長は礼拝の後、盛岡経由で大館の小野先生のところへと向かいました。その間、午前中は吉松夫妻と八幡さんがセンター業務を担ってくださり、午後は八幡、吉松の両氏が上中島仮設でのラジオ体操イベントへと出かけ、吉松夫人と内海司祭がセンター業務です。お近くのYさんがマニュキアセットをお持ちになり、少しずつお奨めしています。そのあとの手指のマッサージとあいまって、なかなか好評です。そこへお友達のMさんがお見えになり、さらにMさんの旧知のNさんが来られてお三人とも仮設の住人ではないことから、被災時のこととその後の生活を含めて話が弾みました。夕刻八幡、吉松両氏がお戻りになり、上中島での体操教室の様子をうかがう。参加者は9人で、例によって佐々木先生の“ケツの穴を締めて”が炸裂、楽しい時間であった、とのこと。



posted by kamaishibase at 17:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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